なぜ出来ないのかを調べるために病院で
不妊検査を受けることは出来ます。
病院がする不妊原因を調べるための基本的な検査は
1.排卵しているか
2.卵管は通っているか
3.精液に問題はないか
を調べるものです。
この3つの検査をして、一つにでも大きな問題があれば、
例えば排卵が全くない、卵管が通っていない、
精液に大きな問題がある、
という場合には治療を行わないと妊娠できません。
排卵しているかどうかをしらべる検査には
1、基礎体温を調べる
2、超音波検査による卵胞の観察
3、応対ホルモンの血液検査
などがあります。
次に卵管が通っているかどうかを調べる検査には
1、子宮卵管造営(子宮腔にカテーテルを入れ、造影剤を注入して
子宮腔の形、卵管の通り具合、卵管の太さ、
卵管周囲の癒着の有る無し等を調べます。
この検査は治療的な効果もあって、検査をしてから3ヶ月
位は妊娠しやすくなるそうです。有る程度痛みを伴う検査です)
2、腹腔鏡(全身麻酔をかけて、臍のあたりから内視鏡を腹腔内に
差込み、子宮、卵巣、卵管を観察する検査)
3、卵管通気検査(子宮腔にカテーテルを入れ、二酸化炭素を注入
し、その注入圧の状態から卵管の通り具合を判断する)
それから男性の精液検査(マスターベーションにより精液を採集し
て、顕微鏡で精液量、精子濃度、精子運動率、精子奇形率などを調べ
る)
などがあります。
・・・・・・・・・・・・・
しかしこれらの検査は決して愉快なものではありませんね。
出来れば、自分に出来る妊娠するための対策があれば
そういうものを試してみてはどうでしょうか。
このような病院での検査は、そういう努力をしても成功しない
場合の最後の手段として残しておきたいものです。
いくら努力しても妊娠しないのは自分が不妊症だからだ、と
決め付けないほうがいいです。そういうあなたは「不妊症」
ではなくて「未妊」なのかもしれません。
不妊で5年間苦しみ、悩みつづけた作者の中野ゆり子さんは、
一日の中で、ほんの2〜3時間の生活を変えただけで
2ヶ月で自然妊娠することができたのです。
大手書籍販売インフォトップの生活部門でランキング1位を
獲得したこの「病院に行かなくても
赤ちゃんができた魔法の妊娠術」
は日本中の不妊に悩んでおられる女性にとっての
まさに福音のような「赤ちゃん作りのバイブル」と
言ってもいいかもしれません。
まだ不妊検査や不妊治療に行かれていない方、
病院の治療に挫折しかかっている方、
治療を受けたが効果がない方
そういう方々にこそ読んでもらいたい妊娠法です。
妊娠したい!赤ちゃんがほしい!
あなたが、本気でそう思われるなら
是非このページを読んでみてください。
不妊の悩みで病院に行く前に
この方法を試してみてもよいかもしれませんね。
マニュアルの一部が読める無料お試し版もあります。
またもし実際に注文されるときには注文ボタンに注意してくだい。
かならず妊娠セラピー用の「特別音声ファイル」付の方を
注文されるようにしてくださいね。
